2015年07月28日

カナダ駐在、求人情報をリサーチするならココおすすめ

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◆カナダ駐在の求人情報をリサーチするのにおすすめのサイト

リクルートエージェント

パソナワールド

アデコ

Jpcanada掲示板

すでに海外駐在の経験があるビジネスマンならこういった
転職サイトと呼ばれる人材紹介会社の利用方法は知っていると思います。

無料登録→要望ヒアリング→カナダ駐在求人情報の提供→企業への応募、面接→採用

という流れが基本です。まずはカナダ駐在の求人を紹介してもらって、
吟味するところからスタートとなります。

上から全部登録していってもOKですが
面倒なひとは1個か2個がベター。

あれこれ登録して担当から電話がかかってきても面倒なので自分のペースで。

基本的な機能はどれも同じ。
日系企業と人材との仲介を行っているサービス。

求人数ではリクルートエージェントが最も多い、
他社では海外転職セミナー等も実施してたりします。
カナダジョブだけ現地採用の掲示板あり。

といった感じ。
自分であれこれ掲示板を探したり転職サイトで様子見したり
するよりも、こちらのほうが濃い情報が得られスピードもありますね。

悩み事も解消できるので、まずカナダ駐在の求人情報を欲しいという
旨を伝えることからスタートです。

個人的にオススメなのはやはりリクルートエージェントです。
カナダといえばIT系、貿易関係、製造業などで駐在の求人が見つかる可能性が高いです。

日本国内で転職、就職活動ができるのもメリットですし、
リクルートエージェントの場合はコンサルタントが在籍しているので、

個人、個人のキャリアや要望にあった企業を紹介してくれ、
また推薦してくれることもありますよ。

求められるスキルが高い場合がありますが、給与や待遇もいい案件が目立ちます。






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posted by あゆみ at 12:36| Comment(0) | カナダ駐在求人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月26日

2015年カナダと日本の様々な関係と企業、ワーカーの話

カナダと日本は意外と関係が深いのです。
遠く離れたと地でありながら、在留の日本人は5万人以上もいます。

近年のカナダ側の動きとしては日本人観光客を誘致するための施策が幾つか出ています。
ここ2年で訪問者を40万人に増やすプロジェクト中のようです。

他にはある日本企業がカナダの建築物の構造などを日本風にアレンジして持ち込む計画を立てていたり。

カナダにある豊富な資源(木材の他エネルギーも)に関係して日本企業との連携も見られます。
ただしこちらはアメリカでのシェールガスの採掘の影響も大きいでしょう。

カナダと日本は貿易に置いても摩擦が少なく良好な関係性といえますね。

さて、カナダで働く日本人のことを駐在といったりします。私の古い友人はデベロッパーとしてカナダ勤務をもう10年も続けていて、日本に帰るつもりはなさそうです。

現地で結婚して子供も生まれて永住するのでしょう。たまに日本に帰ってきていますが。

そのような広大な土地と自然とハイテクに恵まれたカナダです。
日本からは遠いのですが、カナダで駐在スタッフとして働きたい、求人を探したいという人は実に毎月500人ぐらいいるそうです。

実際にカナダで働けることになる人は100人も居ないと思いますが、チャンスに備えて準備をしておくことが夢を叶える一歩だと思います。





posted by あゆみ at 02:17| Comment(0) | カナダ駐在求人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月22日

カナダ駐在の求人が見つからなければ思い切って渡航する手も。

不景気といわれている日本ですが、そうなると日本企業の海外進出も控え気味になってきます。

あるいはすでに海外に営業所や法人を設立して、駐在員をおいてる企業であっても人件費削減のために駐在員をひきはらって、現地のカナダ人をやとって代替してる場合も見られます。

ということは、駐在員を派遣できる企業というのは体力があって儲かってる会社なんだ、ということがおわかりだと思います。なのでカナダ駐在の求人を探すにはまずは大企業から探すと見つかる可能性もあります。

しかし、つねに求人募集をしているかというとそうでもありません。プロジェクトにあわせてタイミングというのがありますから、自分のタイミングではいい求人を逃してしまうことも少なくないのです。

そしてどうしても見つからない場合や、何度もチャレンジしても面接で落ちてしまうとかいうばあいはいっそカナダに渡航して現地で仕事を探すという方法もあります。。しかしこれはおすすめではありません。

それなりにリスクを伴います。まず就職活動にかける時間2か月とか区切ったほうがいいです。その間の食費、宿泊費、旅行保険にもはいってないときついです。それほどの情熱があるならそういう人なら就職口もみつかるかもしれません。

あとは現地にどれだけ人脈があるか、というのもかかわってきます。カナダ駐在の求人を探してリサーチするのを第一に考えて、それでもだめなら次の手を考えるようにするとよいと思います。
posted by あゆみ at 00:00| Comment(0) | カナダ駐在求人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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